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1979年より毎年一回、日英両語による検定試験として実施されています。 国際秘書に必要な知識と技能を、実務に即した方式により審査します。 現役の秘書のステップアップ資格としての意義も、大きいものがあります。
一次試験に単科目合格した年を含め、4年以内に、一次二次の全科目に合格すると取得です。 なお、2004年から、1次試験合格者は「準CBS」、2次試験合格者は「CBS」として認定されます。
著しいスピードで国際化が進む現代にあって、その重要度は、企業において増すばかりです。 しかし、かなりの難関資格であり、相当の実務経験を積んでいないと合格は難しいようです(合格者の平均年齢は35歳となっています)。 |